過去への後悔と懺悔
1番に頭に浮かぶのは歳月が矢のように走り行く、
日々の明け暮れが想定外に早く過ぎて行く事である。
人の助けを借りて現役にあるとはいえ速すぎる、
もう少しゆっくりしてくれんかね。
家族はそんな私を笑って見ている、
「何事も良い方に解釈すればいいのよ!」
窓の外の草花までが相槌を打つ、「分からんでもないが
侘しいね !
たとえ時間が増えたとしてもそれに比例して余計な空想が
身に堪える、人間の実力なんてたいしたものじゃない。
国会中継、世界から届くフレッシュニュース、
どこも似たようなものだがスケールが違う、人間の知恵では
計り知れないそのパワ、
いずれ近いうちに分かる、宇宙は広くてすごいぞ、との
彼らの怒りを買うなよ・・・買うなよ!
私は諦めと失言を期待しながら恐れている、「いつ来るか!」
現総理の引退か先か後か
動向は日本のみならず世界が見ている。
空からの覗き見、無関心は過去の話、「地球号よ甘えるな!」
いつになったら自立できる?」 そんな愚痴が聞こえて来る。
時の流れに身を任せ、欲を出さない事が身の安全、貧乏人で
良かったね!
久しぶりの更新になりましたが、ご指導の程よろしくお願い
申し上げます。
時の流れに !?