時の流れに
過去への後悔と懺悔 1番に頭に浮かぶのは歳月が矢のように走り行く、 日々の明け暮れが想定外に早く過ぎて行く事である。 人の助けを借りて現役にあるとはいえ速すぎる、 もう少しゆっくりしてくれんかね。 家族はそんな私を笑って… もっと読む 時の流れに
過去への後悔と懺悔 1番に頭に浮かぶのは歳月が矢のように走り行く、 日々の明け暮れが想定外に早く過ぎて行く事である。 人の助けを借りて現役にあるとはいえ速すぎる、 もう少しゆっくりしてくれんかね。 家族はそんな私を笑って… もっと読む 時の流れに
束の間の幸せ 不確定な時代、予測不能な現代社会、明日をもしれない生活への不安。 そこに本当の幸せは有るのだろうか、幸せと言う言葉を 皆さんはどのように取られているだろうか。 低賃金、低コスト、政治の不策が社会不安… もっと読む 束の間の幸せ
金ほど正直なものはない お金がないから ケチ人間、他人に奢ることもできない奴、 若い時はそんな嫌な奴だった !小さい頃は人の陰に隠れて引っ込み思案、この頃は、怒りはあまり湧かなくてなだめ役。 「何だ! Sさん、SさんをK… もっと読む 金ほど正直なものはない
昭和の日 陽光煌めく昭和の日 ! 昭和生まれの私には「天皇誕生日」と言う方が馴染み深いものがあります。 カーテン越しに西陽がさしてきた、 今日は昭和の日、令和の御世の国民の苦労を労わるように大きな存在が勇気を届けてくれた… もっと読む 昭和の日
毎日が感謝 歳を取ると明るい話題より暗い物事の方が多くなる。若い頃に比べて体力的にもキツくなり意欲も減少するからである。 しかし、そんな中でもモノによっては、予想外の出来事が起きて「世の中捨てたものではないな!」 と… もっと読む 毎日が感謝
限界! それは、地球上の生物に言えることだが、最も指摘したいことは己の欲望のためには他者を顧みる余裕がない人間の勝手さ。 人間が勝手に作った言葉、弱肉強食、数えきれない宇宙の広がりの中で果たして人間が支配する地球と全く違… もっと読む 限界!
男って奴は切ないね! ぬくもりの空から、弱気ものを悼むように子供達の声があがる、車が数珠つなぎの河川敷の公園は、風の音がせせらぎに混じって聞こえて来る。 いつもなら、ホッと一息つく安らぎの時間、しかし、今の私には振り払え… もっと読む 男って奴は切ないね!
ニャンよ 安らかに 寒い寒いと肩を震わせながら身を縮める、 「年だね!あんた !「 目を凝らすiPadの向こうで、海の彼方の歌姫が片目を瞑った。 それが先日の土曜日、私の住む郊外の村は、石鎚下ろしが容赦なく吹き付ける、「… もっと読む ニャンよ 安らかに
暑さ寒さもなんとやら 暑さ寒さもなんとやら、春秋の彼岸が過ぎても気まぐれな天気は天邪鬼、天気予報が結構当たると言われても、実際の気まぐれ天気には泣かされる。 今朝も厚着で家を出たが途中から車内の温度がうなぎ登り、ある… もっと読む 暑さ寒さもなんとやら
仰げば尊し 昭和世代の私にとって ♪ 仰げば尊し は、 まさに1つの区切り 人との別れ歌だった。 本来は我が師を讃え敬う詩(歌)であろうが、私には一区切りついての別れ歌と認識している。 さようなら先生、そしてありがとう… もっと読む 雨の日曜日 仰げば尊し