沖縄、尖閣から目を離すな!
息をつく間もない忙しさだった、逢いたかった旧友から電話がかかって来た、人生勝ち組、巨大組織の頂点に立って、余生は親族の事業拡大で安定した境遇を掴んだ男の花道だった、ある仕事の依頼である。 ところが人生は全てはうまくいかな… もっと読む 沖縄、尖閣から目を離すな!
息をつく間もない忙しさだった、逢いたかった旧友から電話がかかって来た、人生勝ち組、巨大組織の頂点に立って、余生は親族の事業拡大で安定した境遇を掴んだ男の花道だった、ある仕事の依頼である。 ところが人生は全てはうまくいかな… もっと読む 沖縄、尖閣から目を離すな!
嘆きの雨 晩秋に泣く雨 雨が静かに降っている、不慮の死を遂げた安倍元総理はじめ名もなき縁の下を支えた人々への鎮魂歌のようである。 気になっていた空手の指導者への見舞いを終え、思ったより回復が著し… もっと読む 嘆きの雨 晩秋に泣く雨
去りゆく人の後ろ姿 胡錦濤前国家主席 中国共産党大会と日本の国会審議、前国家主席への対応を見て皆さんはどう感じられたでしょうか、共産主義の怖さを述べる前に私は笑顔に隠された中国の底無しの歴史を再認識させられた。 それに比… もっと読む 去りゆく人の後ろ姿
朝のモーニングテレビを見ながら憤りと失望感にハラワタが 煮えくりかえった。 「どこの国の人間か 」ちょうど敵基地攻撃能力を論じていた。 台湾有事に日本はアメリカに与して攻撃してはならない、もし与すれば相手国は、攻撃する意… もっと読む 愛国に殉じたい
行けどもゆけども蟻地獄 徴兵制をしかれた国の国民は今何を思う、それは、予備役30万人を対象とする動員令である。 自分たちの制度が最高だと勘違いして来たが指導者のさじ加減で行くも地獄、引くも地獄に直面している、さあ ! … もっと読む 行けどもゆけども蟻地獄
急変する世界情勢 ウクライナとロシアそしてNATOとの関係、世界は大きな分岐点に差し掛かっている、果たして人間の英知はそれを 乗り越えることができるだろうか。 身近な日本のマスコミ、政権与党に反対ばかりの政党に聞いてみた… もっと読む 急変する世界情勢
「そんなこと言えますの?」ある同僚先生が嘆息した、初めて担当する若手の職員に話した事を告げると 上記の呆れ声が響いた「それが言えるのですよ!」・・・ 私はこのように単刀直入に役所の人と会話する、勿論その前提は信頼感の構築… もっと読む 人間の浅はかさ
ウエルカム 土曜日 日本人はお人好しでもあるが反面小賢しい民族だとつくづく思うようになった、規律正しい国家運営から、敗戦による自爆史観の成れの果て、当然舌なめずりしている国家がある。 人類史上始めて原爆投下… もっと読む ウエルカム 土曜日
「あの人はいつから変わったのでしょうね ?」そして、その後に必ずつく言葉「それまでは良い人だったのに !」 これが、よく耳にする普通の日本人評だった、学歴社会の弊害がそれらを助長する。 そして、決… もっと読む 二十歳の詩集
地球について考える できるなら、宇宙はロマンのままで存在して欲しい、地球があまりに汚れて来たから誰もがそう思う、私だって宇宙に希望を託したい、そう願いたい。 しかし、我々人間が歩んだ歴史を思い出してください、それは、儚い… もっと読む 地球について考える