菜の花と桜の花びら
自然の大災害、人間同士の不毛の戦争、それらを比較しても最悪な事態が今人類に迫っている、新型肺炎コロナウイルス、人々に笑いを届け活力を与えてくれた志村けんさんが亡くなった。 私も同年代の1人としてその死を悼んでいる「切ない… もっと読む 菜の花と桜の花びら
自然の大災害、人間同士の不毛の戦争、それらを比較しても最悪な事態が今人類に迫っている、新型肺炎コロナウイルス、人々に笑いを届け活力を与えてくれた志村けんさんが亡くなった。 私も同年代の1人としてその死を悼んでいる「切ない… もっと読む 菜の花と桜の花びら
三下り半の是非 国会論議の虚しさよ、コロナウイルスで大変な時に、国会に見る政府を攻める野党の姿、冷ややかに見ている国民の視線を政治家は気にしているのだろうか。 全く無視したような幼稚さは理解に苦しむ、もう一度政権への意欲… もっと読む 三下り半の是非
「気に入らんから、応じる事はできない !」集会場にやって来た有力者の返答だった。 ( 困ったな !)私のいつわざる心境である、その瞬間頭の中では何かが猛烈に回転をし始めた。 その同意を頂かないと長い期間の苦労が徒労に終わ… もっと読む 一難去って・・・
男たちの挽歌 硬派を貫いた男達、 昼前、一通のハガキが手元に届いた、京都からの心のこもった便りだった、 懐かしい想い出が蘇って来た。 ・・・ もの悲しげに九州行きフェリーは岸壁を… もっと読む 男たちの挽歌 硬派を貫いた男
人間は人混みの中にいると分からないが、自然の中に身を置くと見えて来るものがある、 「小さなことにあくせくとアンタ! 何悩んでるの?」 どこからか女神さんが意地悪げに睨んでいた、 そんな訳で私は逃げ場所 (思索の花園 ) … もっと読む いじわるな女神さん
人は大きな世界を見ることで足元の存在を測れる。 「お前は何を悩んでいるのか、それぐらいの事で甘えるな ?」 「君は何を勘違いしているのか、何程の事なのに!」 自分を置くポジションが何処にあるか見えて来る! … もっと読む 世界に目を向けて
武道家とのお茶の時間ほど心許せるものはない、何故に誠を貫けるのだろうか、ふっと考えてみる、今までにも答えは出ていたのだが改めて納得する。 自信の裏付けで別段自分を誇示する必要がない、自然体で自己を表せる、カッコをつける事… もっと読む 馬鹿正直の世界へようこそ
友との対話 ここ数日、高速道を利用しているため遠乗りが億劫になってきた、 春のお彼岸は田舎への墓参りが恒例になっていることもあって昨夜はそのつもりで段取りしていたが、朝になるとどうも気が乗らない ? もう今年はやめようか… もっと読む 友との対話
嬉しい土曜日になった、秘密の花園へ勇んで向かった、太陽が眩しい桜の木の下で🌸家族が楽しげに遊んでいた。 コロナの影響で世界中が鬱陶しい日々を余儀なくされて子供達から笑い声が消えて久しいこの頃だったが、気分転換を兼ねていつ… もっと読む 男なら !
民主主義は多数決 この基本を忘れると政治をはじめ組織の責任者は失敗する。 私事の経験で申し訳ないが、私が組織の執行部に入った時大半は指導者の賛同者だった。 だから責任ある立場の私の案でも受け入れてくれなかった、「何 !」… もっと読む 民主主義は多数決