幻想 サクラ
幻想 サクラ いつもなら桜の花咲く季節には人々の笑顔が見える筈なのである、その樹の下で恋人同士がカメラのシャッターを切る、子供連れの家族が嬉々とはしゃぐ恒例の季節なのに ? 私の眼に映る桜の樹… もっと読む 幻想 サクラ
幻想 サクラ いつもなら桜の花咲く季節には人々の笑顔が見える筈なのである、その樹の下で恋人同士がカメラのシャッターを切る、子供連れの家族が嬉々とはしゃぐ恒例の季節なのに ? 私の眼に映る桜の樹… もっと読む 幻想 サクラ
歴史の転換点 貧乏に育ちながらも、不平不満を人のせいにしない、成長の糧として来た私に現在の日本人のエゴは理解できない。 何かあると自分たちの無能無策を恥じないで政府のせいにする政治家、国民の為に必要な報道はしないが不必要… もっと読む 歴史の転換点
キセルタバコの煙 真面目が一番、正直一本道が私の信念であり常套句だが、私をよく知る友はニヤリと笑ってよそ見をする、人間には誰にも裏表がある、それを知ってのニヤリである。 性格は確かにそうだが、一旦ことある時は鬼神顔を背け… もっと読む キセルタバコの煙
封鎖解除 世界が中国武漢コロナウイルスに目を取られている隙に世界で何が起ころうとしているかご存じだろうか ? そもそもこのウイルスは偶発的なものなのか、それとも恣意的なものなのか、お花畑花盛りの… もっと読む 封鎖解除
真面目こそ極意 長年仕事をやっているといろんな出来事が起きる、頼られないのも困るが頼られ過ぎるのも荷が重い。 私たちの仕事はある意味総合プロデューサー的な面がある、主役がいて、脇を固める貴重な準主役がいる、その他大勢の大… もっと読む 真面目こそ極意
男のロマン 何億と資産を構える事業家がいる、一代で築き上げた人である、複雑な家庭環境から80になったのに孤独を囲っている、初めて出会ったのが40年前寡黙で腰の座った印象が残っている。 風雪は不思議な再会をシナリオに書き添… もっと読む 男のロマン
人間の生き甲斐 生き様 我々が住む人間社会には数え切れない檜舞台がある、当然奈落の底もその視野に垣間見せる。 生きている限り少しでも数多くの人に接してみたら良い、その葛藤の中で選り分けていけば良いのだ !… もっと読む 人間の生き甲斐 生き様
アメリカの我慢が限界に来ている。 中国にはコロナウイルスをばら撒いたと拡散され、イランにはイラクの米軍基地へ奇襲攻撃かと挑発される。 ロシアはどうなのかと聞かれると相変わらず信頼がおけない、この国は歴史を紐解くまでもなく… もっと読む 我慢の限界 アメリカよ!
陽光きらめいて 鬱陶しい雨が何処かへ行ってしまったのか 窓を開ける今朝の空は青空が広がっていた。 コロナに明けコロナに暮れる今日この頃は 嬉しいことよりも悲しいことの方が多い。 気分一新これから山あいの谷川のせせらぎを … もっと読む 陽光きらめいて
冷たい雨が志村けんさん始め武漢ウイルスによって命を絶たれた物言わぬ人々の想いを代弁するように静かに泣きながら土に帰っている。 思いもよらぬウイルスのために突然死出の旅に出た人々の慟哭が余りに切ない、誰が ? 何のために… もっと読む 天罰の名のもとで