日韓のはざまで
ほとんどの人はGSOMIA破棄と読んでいたようだが、思わぬ決着となった。 本心は親北、中国の報復が怖い、だから破棄だと見ていたが、やはりと言うのか、成る程と言うべきか、彼の国の決断はなかなか読めない。 しかし、アメリカの… もっと読む 日韓のはざまで
ほとんどの人はGSOMIA破棄と読んでいたようだが、思わぬ決着となった。 本心は親北、中国の報復が怖い、だから破棄だと見ていたが、やはりと言うのか、成る程と言うべきか、彼の国の決断はなかなか読めない。 しかし、アメリカの… もっと読む 日韓のはざまで
ローマ・カトリック教会のフランシスコ教皇が24日被爆地の長崎を訪れ、核廃絶のメッセージを発表した、人類始めて日本の広島と長崎が被爆した悲しみの地である。 世界は被爆国日本の願いと裏腹に、軍拡と核拡散へと向かっている、世界… もっと読む 日本の行く末
一般国民は、いつも通りの日常が何ともなく過ぎていく、ある意味で刺激なき日常、平々凡々と今日も暮れていく。 「おかえりなさい! 風呂にするそれとも食事にする ?」 私の人生でこんな日常を迎えたことがない、常に形… もっと読む 午前0時 GSOMIA
陽気で行こうよ 今でこそ、私は重苦しい文章を書くが、本来は陽気な男でありたいと願う人間だと思います。 幼少時期の孤独な影と気弱さは10代後半まで続いた、ハタチを過ぎて沢山の友人ができたことで性格が一変した。 一生の師匠と… もっと読む 陽気で行こうよ!
私たちが子供の頃、良質な紙面ではないが、それでも心躍らせる劇画が登場して、のめり込んだものでした。 手塚治、松本零士、小松崎茂、そうそうたる劇画作家がしのぎを削って未知なる未来へ招待してくれました。 その頃では荒唐無稽な… もっと読む 静かな 結末
歴史の必然 消滅のカウントダウン 未曾有の敗戦を経験した我々日本人は、その戦後においても塗炭の道を歩まされて来た、反日を国是とした国家によって様々な嫌がらせを受け続けて来たのである。 慰安婦問題ひとつにして… もっと読む 歴史の必然 消滅のカウントダウン
拙別ブログ「杉の子のひとり言」上杉の交遊録4 「芦原 残照」2009年 8月 7日のコメントに、芦原会館で空手を修業中のひとりの男性から心温かいコメントを頂いた。 私は、折に触れ、このブログとコメントに目を通して先代… もっと読む 芦原残照 思い出
井戸端会議は女の特権 街を歩いてみても、人の話を聞いてみても、日本人のお花畑具合が鼻につく、世界情勢に対する興味も危機感もない。 あの人はどうか、この人は嫌いなのよと ?実にたわいもない井戸端会議に明け暮れ… もっと読む 井戸端会議は女の特権
GSOMIA(ジーソミア)韓国と日本との軍事情報包括保護協定、この23日に期限が切れる。韓国は更新に応じないだろう。 その理由、文大統領はじめ政権幹部の親北と中国への恐怖感が普通でない、心底、怖がっている、経済の締め付け… もっと読む 曖昧戦略はNO!
辛いはずなのにあえて明るく振る舞う、男と言う名の武道家、それも人の上に立つ武人 !この歳になるとだいたい人の歩む道が良く見える。 既にお見通し、そう言って経験談、道程を語った、男同士の友情、私には嬉しい事よりも悲しみの方… もっと読む 何くそ 負けるな!