虎の尾を踏んだ 北の国
虎の尾を踏む 北の国 トランプ大統領は騙されているのではないか?老獪な北朝鮮の戦略を彼はどこまで認識しているのか、解任されたボルトン補佐官の杞憂がど真ん… もっと読む 虎の尾を踏んだ 北の国
虎の尾を踏む 北の国 トランプ大統領は騙されているのではないか?老獪な北朝鮮の戦略を彼はどこまで認識しているのか、解任されたボルトン補佐官の杞憂がど真ん… もっと読む 虎の尾を踏んだ 北の国
私には息子が沢山いる、それは歳を重ねる毎に増える、本人たちが知らぬ間に、私が勝手に胸の中で養子縁組。 何ゆえか ? 人間が愛しいからである、迫り来る寿命と人間愛、特に生まれた国日本と日本人に愛情が更に湧くか… もっと読む 傍観とは 祖国への裏切り
中国大丈夫か!香港のデモが収まる気配がない、 それどころか益々火は燃え移る気配である。 とうとう高校生が機動隊員の銃弾で倒れた、 それも乱闘中に至近距離から左胸を撃たれた。 中華人民共和国建国70年の国慶節(建国記念日)… もっと読む 香港から 目を離すな
組織というものは上に立つものの考え一つで明るくも暗くもなる、一例を挙げると「この中にいると友情は成り立ちません !」ある公務員OBの述懐だった。 上に立つものの物の見方、おだてられて喜ぶ者、反対にその心を見抜く者、揚げ足… もっと読む 世界に目を向けて
祈り 人は、辛い時、悲しい時、何かに縋りたくなる、一人でいることの心細さ、それは自分では解決できない時に起こる依存心。 人間とは日ごろ強がっていても所詮弱き者、どんな荒くれでも衆を頼みたくなる、深夜興行の東映映画 昭和残… もっと読む 男の祈り
刹那 人はその仕事、職業によって物の見方が違う、長年の経験と交友の中で知り得た知識だから。 宇宙に材を取る人々の生活感、人生観はどんなものなのだろう ? ロケット打ち上げ、人工衛星軌道に乗る、打上げ成功の報にその任に携… もっと読む 刹那 時間の概念
四国は道後温泉の夜は、うまい酒と程よい興奮で眠れない、 友が心を込めた3・3かぶ島の同級会第1夜は次第にふけていく。 心置きなく思いの丈を伝えて青春の残り火は夜露に消える。 大阪(伊丹)空港の全日空の保安検査場で26日午… もっと読む 3・3かぶ島会 黄昏に乾杯
メリー・ジェーン 頬を伝う涙 I よ ! 遠い日の青春、明日の日に自信が持てず狭いねぐらでイソロウに甘えた奴は泣いて私の手を握った、殆どの同級生は都会へ夢を追って出て行った、虚無感。 焦燥のうちに奴… もっと読む メリー・ジェーン 頬を伝う涙 I よ !
雲流るる果て 青春によろしく ! 理不尽な恋に幾度涙が流れたでしょうか ? あの人が愛しい、あの人が恋しいと、夜毎の床は濡れた。 昭和から平成に代わる筋… もっと読む 雲流れる果て 青春によろしく!
トランプ大統領の政策決定に異変を感じ始めたのは私だけか?ツイッターで考えを述べるのも異端だが、強引な政策運営と思っていたが、案に相違して温厚なスタンスに些か戸惑っている。 北朝鮮、イランに対する行動に彼の弱さが見え始めた… もっと読む 先延ばしの 危機