空を見上げて
私の周囲の日常に目を向けると平和ボケの日本が見えて来る、出てくる言葉は「コロナ」それは平和にどっぷり浸かった人たちが如何に世界情勢への無知を表しているか知らしめる。 コロナの陰で蠢く世界の大変動、それは自然現象であり、驕… もっと読む 空を見上げて
私の周囲の日常に目を向けると平和ボケの日本が見えて来る、出てくる言葉は「コロナ」それは平和にどっぷり浸かった人たちが如何に世界情勢への無知を表しているか知らしめる。 コロナの陰で蠢く世界の大変動、それは自然現象であり、驕… もっと読む 空を見上げて
お花畑の行く末 コロナの収束を心待ちする人々が世界中に溢れている、御多分に洩れず私もその中のひとり、しかし私の場合はコロナを克服した後の友との再会が待ち遠しい。 お互い元気だったね、亡くなった人には申し訳ないけど、こうし… もっと読む お花畑のいく末は
楽園 現実にそぐわない虚構の世界を彷徨う政界の人々、マスコミから耳を塞がれて更に目まで強度の老眼鏡を掛けさせられたお花畑の住民、これでは正確な判断が出来ない筈です。 そっちに水溜りがあるよ ? こっちには暴漢… もっと読む 楽園 ジャパン
私たちは、今回のコロナウイルス騒動を一過性の出来事だと見ないことである、不幸にして多くの人たちが医療の恩恵を授かる事なく亡くなられた。 そして今なお、再陽性に怯える人たちが沢山いる、政府の真剣な努力と手当を評価せず、ミス… もっと読む 天の怒り
今は日本のみならず世界全体が不確実な未来に向かっている、危機感を煽るわけではないが、何かあると政府への不満に矛先を向ける政治的意味合いの不逞の輩が多すぎる。 民衆の裏で扇動するのは一部国民だけでなく日本混乱を狙う外国勢力… もっと読む 香港 台湾
気楽な楽観論の題目で備えを怠った国がどうなったか、世界の歴史がマザマザと見せつけている、それも民主主義の国が原因ではなくほとんど独裁国家と共産主義の野望で行われる。 民意を気にする自由民主主義国家と違いこれら一党独裁国家… もっと読む 楽観論から悲観論
怒りには、向ける国と人がいる。 若い頃に比べて心底怒ることがなくなった、視野が広まったせいなのか、神経が緩んで寛容になったためなのか ? 個人的怒りの感情が湧かなくなったのである、多くの人と接すると、短所よりも長所に… もっと読む 怒りを胸に
薄曇り 暖かいが薄曇りの金曜日である、 午後の待ち合わせにはまだ時間があるので馴染みの公園で一休みする。 一列駐車で8台止まっている、コロナの3密よりももっと早い段階から余裕を持って駐車されている。 これが程良く休憩する… もっと読む 薄曇り
明日を夢見て 日本に限らず世界中がコロナ騒動で大変な事態になった、それを決して安易に見てはならない、それどころか早く収束して正常な姿に戻って欲しいと願っている。 経済の停滞どころでない米中のガチンコ勝負を危惧するからであ… もっと読む 明日を夢見て
宇宙からの使者 大事な仕事が続いていた為、今日まで散髪が出来なかった、私は若い時の苦労、初心を忘れないために髪を短く切る。 初対面の人がその髪型を見て誤解しないように用事が済むまで時間をおいて理髪店に行く、まさか、アッチ… もっと読む 宇宙からの使者 UFOは