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政治

テロを許すな 大臣を守れ

やぶ蚊にさ刺されながら孤軍奮闘、仕事に追われて後回しにした山の草刈りが大ごとになってしまった。

夕方の1時間半、鎌を片手に大立ち回り、ここまで出るか汗よというところである。

しかし、汗をかいた後の水道の水・・・「美味い  !!」夕闇迫る松山市街が夕焼けに染まって美しい。

「平和が続きますように、されど人間は日本人のみに非ず  !  奇天烈な思考の異邦人がいる現実も忘れるな。

中国大陸、朝鮮半島は特に奇異なり、理解できない、こうなりゃあ、もう人間と同列はどうなのよ   ?

「備えあれば憂いなし!」それに抵抗する者は、異端というよりも日本消滅を画策する確信犯と思って良いのでは。

米中の対立は人間存続の最低限の条件を取っ払おうとしている、思いたくない核戦争、民主主義国家にはまだ、理性は保てると思うが、唯我独尊、全体主義の国家は、その寛容性がない、計算づくで、或いは突発的に核ボタンを押す。

自称、毛二世の人に冷静さを願うのは無理か   ?私の願望は北戴河の長老の判断、「もう任せておけない?」交代をとの声が出ることを期待する。

それにしても河野防衛大臣の記者会見、東京新聞記者の質問には全国民驚いた、刃物を持って押し入ろうとする巨悪犯によりに寄ってお伺いをたてる意味合いの質問とは呆れてものが言えんぞなもし   ?

有名な女性記者を抱えた御社である、揃いも揃ってと新たな頭痛を呼び起こした、

「河野大臣、よくぞ言った  !」賞賛の声がやまない、更に前の 岩屋大臣に比べての評価になる、アメリカ名指しの中国融和派の画策が浮き彫りになり、日本政治の地殻変動が始まったようである。

河野総理大臣待望論が沸き起こっている、

私がここで注意活気するのは、融和派の妬み嫉み、左翼勢力及び敵対国家からのテロの脅威である、河野大臣を守れ   !

自衛隊においては特に身辺警護を怠らないでもらいたい、卑劣な行為を見逃してはならない、何が起きてもおかしくない現在、大臣を守れ   !

他国に守ってもらった日本の安全神話、アメリカとのタッグを緩めるな、

融和派、反日国家からの反撃に備えよ             !?

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