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世界景気 コロナ撲滅

世界景気

部品が来ない、新型肺炎コロナウイルスの影響は人的被害に留まらず、世界経済をも巻き込んで底なしの様相を呈している。

ほとんどの国が初めめての経験なので打つ手打つ手が後手後手、それよりもどう対応して良いのか右往左往というのが本音だろう。

医療現場の混乱と焦燥感は経済分野にも波及して教育現場を直撃した、一斉休校という未曾有の事態に立ち至って来た、子供達が長期間学校ではなく家庭という檻に過ごすことになる。

この影響は、想定外の問題を起こしそうである、子供同士が遊ぶ空間が閉ざされる、両親共稼ぎの現実は安心できるはずの家庭が事件誘発の現場にならなければ良いが、教育委員会、警察双方 !危機感を抱いているに違いない。

これは教育現場だけでなく社会全体が今まで経験したことのない、不安感の中に放り出されることを意味する。

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中国から部品が入らない、工場の稼働がストップする   ?

これらが日夜報道されることになった、それも連日である !

この報道に接して経団連はじめ経済界の重鎮達の知能程度に私は唖然とし苛立ちを隠せない、中国相手の商売である当然想定・覚悟の上での貿易でなかったのか。

技術移転の強要、様々に締め付ける中国流法律の罠、日本の倫理観の喪失に「今更ながら何ということを、その幼稚さに驚きを隠せない、欲ボケもここまで来ると、それは基本だろうと言わざるを得ない。

「敵を知ることは即己の限界を知ることでもある」

相手に乗ぜられると言うことは自分の無知を晒すこと、まず恥よ  !己の無智無力を恥なさい。

中国一辺倒、我も我も中国へ、良い時は良い、しかし忘れてならないことは、この国は一党独裁、共産主義の国、自由が束縛される怖い国、その原則に立ち戻れば、常日頃どう対処すれば良いか、分かっていた筈である。

私のような無知な者でも、彼の国と付き合いをするに何が必要か、何を気をつけなければならないか当に分かっている、欲ボケの中でも色欲に気をつけよは、中国を知るための第一歩。

政界、官界はじめ経済界、ここの教育に、罠に取り込まれない為のいろは教育はどうされているのか、まさか各人の自由裁量とは教えていまい  ?

部品が来ない、部品が足らない、製造が間に合わない、ストップする  !

「何でもない、お前さん達で考えなさい、欲ボケの行き着く先、それは亡国 !」

懐に打倒日本国  !  その怨念を抱えて日々奮闘する日本嫌いの日本人達衆、彼らの高笑いが更に大きくなる、本当の敵はコロナを作った国ではなく  ?それに乗ずる人間達なのかもしれない。 

コロナウイルス完全撲滅を願いながら             !?

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