女神は誰に 微笑む
人の噂話と云うものは、悪い方向に広がるのも早いが そこに不自然さがあれば真実を見破られるのも早い。 「〇〇間際に可笑しいと思っていたがそうでしたか !」 訪問した殆どの人が理解してくれた。 少し前、ある人に言った事がある… もっと読む 女神は誰に 微笑む
人の噂話と云うものは、悪い方向に広がるのも早いが そこに不自然さがあれば真実を見破られるのも早い。 「〇〇間際に可笑しいと思っていたがそうでしたか !」 訪問した殆どの人が理解してくれた。 少し前、ある人に言った事がある… もっと読む 女神は誰に 微笑む
柔らかな日差しが心を和ませる、 午前中は地域の井出掃除、久しぶりに会う方、親から引き継いで奉仕作業に出て来た後継者。 地域の行事は損得抜きのふれあいの場でもある。 私は水路掃除担当、結構疲れるものであるが無事足手まといに… もっと読む 人の縁 祈り
攻防 予想していたとはいえその攻防を私は感慨深く眺めた、辛辣な追及を予想していたが追求する質問者の言葉のトーンが下がったこと、受け手の真摯な応答に安堵した。 その間は全体から見れば数分のわずかの時間だが意味のあるものだっ… もっと読む 攻防
季節外れの年賀状再読、 私は現在に至るも600通以上の年賀状をやり取りしている。 細かな気配りをすれば優に1,000通は越える、しかし、様々な理由でご勘弁願っている。 後から、頂いたものと出したものを再読確認すると失礼を… もっと読む 年賀状再読
あの橋の袂で 若い頃にそんな題名の映画があった。 男女のしっとりとした恋愛もの、 のどかなそして明日に向う希望の槌音。 今考えると純愛が主体の男女の恋、 懐かしい思い出を振り返っていた。 美味しくて楽しいお茶の時間だった… もっと読む あの橋の袂で
面白い話がたくさんあるのだがピ-カン日和に敬意を表して 止めとこう ! 良い話もあるのだが悪い話が水を差す、だから止めとこう ! 北朝鮮がマタマタ、韓国が呼称に拘る飛翔体「2発」とやらを 打ち込んだ。 米国のマイク・ポン… もっと読む 北風 吹きやまず
男なら、男なら、 と云う歌が有ったが正にそう言いたい気持ちの今である。 ジメジメとハッキリしない男たち、しゃんとせんかい。 これでは女子どもに馬鹿にされるはずだ。 それと堂々と正論を… もっと読む 男なら! 男なら ?
新元号 令和 の夜明け ゴールデンウイークは初めての10連休、ほとんどのお父さんたちは暇を持て余した、お母さんに「邪魔よ!」と言われながら。 日本人は欧米人と違って余暇の過ごし方を… もっと読む 令和さん よろしく
時代のうねりは、一様ではない、 そこは地平線に続く平地だけではない、山があり、谷があり、激しく落ちる滝がある。 その居場所によって悲喜交々が織りなされる、あなたのいる場所に太陽は輝いているでしょうか、時間の概念の不思議を… もっと読む 選ばれし人は
目の前に突きつけられた他人への〇〇、君たちは、それを他山の石だと思っていないか ? 迫り来る明日の足音、ある日、君自身に下される強者の驕り「シマッタ!」では遅すぎる ! 先人からの警告!人生を余分に生きた者の… もっと読む 隠忍自重