兎と亀 民の嘆き
兎と亀 「何てことを、まさか行政が、そんなこと有っていいのか?」 その連絡をもらった時、私は一瞬面食らった。 A市の担当者から電話をもらった時の感想である、 その少し前にB市の担当者に現況を聞いたばかりだったのだ。 一月… もっと読む 兎と亀 民の嘆き
兎と亀 「何てことを、まさか行政が、そんなこと有っていいのか?」 その連絡をもらった時、私は一瞬面食らった。 A市の担当者から電話をもらった時の感想である、 その少し前にB市の担当者に現況を聞いたばかりだったのだ。 一月… もっと読む 兎と亀 民の嘆き
日本の核保有 余程のことがない限りアメリカ始め各核保有国は認めないでしょう。特に中国に至っては日本属国化への野心を捨てない限り無理でしょう。 では、どうなると日本の核保有は実現するでしょうか、ただひとえに世界情勢何如だと… もっと読む 日本核保有
「米朝 非核化合意せず」 「米、全制裁解除拒否」 我が家に届いた朝刊の一面見出しである。 想定外の結果に世界の人々は何を思うか ?特に当事者の米国、北朝鮮の指導者達の腹の内をおもんばかるのも面白い… もっと読む 米朝合意 不発!
まるで蟻が地べたを歩き回るような? 二次元の世界、そんな気持ちにさせられるような市民の生業を見る。 上を見上げれば、高台から眺めて見れば異質な世界が目の前に広がっているのに、皆は見えないし、見ようとしない、三… もっと読む 故郷恋しや 花いちもんめ
激動の世界、 アフガニスタン、イラン、イラク、クロアチア、シリアに至っては現在も更に戦火が激しくなっている、犠牲になるのは全て無力な婦女子である、又 ベネズエラの雲行きがあやしくなって来た。 ウイグル、チベット、内モンゴ… もっと読む 激動の世界
私は北海道の大地を歩いたことがない、というよりも行ったことがないのである。 札幌のポプラ並木。 若い頃はそんなにロマンチックな男ではなかったので格別気には止まらなかったが、何故か今頃になって気になる風景になった。 行って… もっと読む 越中富山のくすり屋さん
表舞台で野党が攻める、 それも確かな確証がないにもかかわらず責める、まるで歌舞伎の舞台で大見得を切る歌舞伎役者を演じているかの錯覚を伴って。 観客席へ目玉剥く ! これ見よ ! ここ… もっと読む 日本の覚悟
のどかな日曜日の午後、私は公園でまどろんでいた。上空の寒気を切り裂いて、というよりも浸潤させて、淡い青緑色の大空から太陽の光が降り注いでいる。 近日の多忙の揺り戻しか想像していた以上に身体が癒しを求めて、運転席でしばしの… もっと読む 奇跡
私は今でこそラーメンを食べなくなったが、がんの手術をするまでは毎日食べていた、コショウをタップリかけて。 仔細は省くが脂っこいラーメンは身体に良くなかったと知るのは術後になってから、それ以来殆ど食べる事はない。 うどんを… もっと読む 黄昏愛しい
米朝首脳会談がベトナムのハノイで2月27、28日の両日行われる。 「日本孤立の懸念も」 ( 時事通信 ) 早速、後ろ向きの論評を出して日本国民を惑わせる。 何が、何を孤立と言うのか … もっと読む 米朝会談の行方 日本の進むべき道