予感
今世界で繰り広げられる目を覆う強国の傲慢ぶりは、日本の普通の国民には到底理解できるものではないが過去のある時期、無謀とも思える闘いを繰り広げた男達には見えるものがある。 民主主義の自由と共産主義の抑えられた不自由には皮肉… もっと読む 予感
今世界で繰り広げられる目を覆う強国の傲慢ぶりは、日本の普通の国民には到底理解できるものではないが過去のある時期、無謀とも思える闘いを繰り広げた男達には見えるものがある。 民主主義の自由と共産主義の抑えられた不自由には皮肉… もっと読む 予感
空手に打ち込んだ数年間、道場で強い先輩にしごかれる、突き蹴りをまともに受けて冷たい板の間をのたうち回る、それでも稽古を休もうとは思わなかった空手の魅力。 私の場合は弱虫っこの悲哀から強い男になりたいとの思いが強く、必死に… もっと読む 芦原館長 知恵貸して
青春懺悔の裏にあるもの 年甲斐もなく過去の出来事を紹介する私の真意は何か?専守防衛の日本の姿と重なるからである、 備えあれば憂いなし、寄らば斬る ! 弱ければ殴られる、最悪殺される。 日本人では理解できない反日国家の野望… もっと読む 青春懺悔の裏にあるもの
対岸の火事 我々の世俗社会で隣人との軋轢は多く見受けられる、世界に目を向けると国と国の関係になると桁違いの問題が起きている。 まず領土問題、そして思想、宗教に基づく争い、じゃあ! 無宗教が良いかというと、否、怖れを抱く存… もっと読む 対岸の火事
コロナへの警戒心、コロナへの恐れが人々から薄れて行く、油断を嘲笑うように都心部で感染者増のニュースが踊る。 それだけに捉われたら生活できない悲鳴も分からぬではないが、その舌も乾かないうちに大雨の被害が多発している、人間を… もっと読む 日本人よ 目を覚ませ!
素手で平和は守れない 時代の流れに人の世の矛盾を感じてならない、それまでは共に組織の一員、それが今では敵対する人間同士、奇しくも皮肉な現実を私たちは見ている。 二大強国、アメリカ合衆国と中華人民共和国の政治問題、トランプ… もっと読む 素手で平和は守れない
私の周囲の日常に目を向けると平和ボケの日本が見えて来る、出てくる言葉は「コロナ」それは平和にどっぷり浸かった人たちが如何に世界情勢への無知を表しているか知らしめる。 コロナの陰で蠢く世界の大変動、それは自然現象であり、驕… もっと読む 空を見上げて
お花畑の行く末 コロナの収束を心待ちする人々が世界中に溢れている、御多分に洩れず私もその中のひとり、しかし私の場合はコロナを克服した後の友との再会が待ち遠しい。 お互い元気だったね、亡くなった人には申し訳ないけど、こうし… もっと読む お花畑のいく末は
楽園 現実にそぐわない虚構の世界を彷徨う政界の人々、マスコミから耳を塞がれて更に目まで強度の老眼鏡を掛けさせられたお花畑の住民、これでは正確な判断が出来ない筈です。 そっちに水溜りがあるよ ? こっちには暴漢… もっと読む 楽園 ジャパン
私たちは、今回のコロナウイルス騒動を一過性の出来事だと見ないことである、不幸にして多くの人たちが医療の恩恵を授かる事なく亡くなられた。 そして今なお、再陽性に怯える人たちが沢山いる、政府の真剣な努力と手当を評価せず、ミス… もっと読む 天の怒り