人間の生き様と 戯れ言
人間の生き様 何かに取り憑かれた者、泰然自若、ただ我が道を行く者、 自立心がなく他力本願に甘える者、独立心旺盛、自力本願を 突き進む者。 私の周囲もしくは過去の交友関係を振り返えると、一定の方式が見えて来る。 前者は、進… もっと読む 人間の生き様と 戯れ言
人間の生き様 何かに取り憑かれた者、泰然自若、ただ我が道を行く者、 自立心がなく他力本願に甘える者、独立心旺盛、自力本願を 突き進む者。 私の周囲もしくは過去の交友関係を振り返えると、一定の方式が見えて来る。 前者は、進… もっと読む 人間の生き様と 戯れ言
アゲイン いろんな意味で恋い焦がれるアゲイン ! 私もたくさんある、過去に執着する訳ではないが、なぜか記憶の底から蘇る悔い、今の知識が有れば踏み外さず翻弄されなかった運命(さだめ)よ ! 人を見る目が有ればあの悲劇は起こ… もっと読む アゲイン (again)
敗者の傷跡 敗者を語る時、相手としての勝者がいる、皆さんは、そこに何を想像するだろうか。 勉学、学問の優劣か、企業人の出世争いか、スポーツにおいての勝ち負けか ? 私は男たちの挽歌を思い出している。 木枯ら… もっと読む 敗者の傷跡
惜しまれて散る桜の花びら 人目につかず寂しく散る落葉樹。 人の世もこれに例える人ありて 生きかた様々いと悲しい。 出会いと別れ、 別れの後に来る新しい出会い。 現役で仕事を続ける我が身から 浮き世を眺めれば又たのしい… もっと読む 桜の花びら
「首相バイデン氏に電話で祝意」 私はこの事実に注目している。 昨夜も冷え込みが厳しくなった、隣家の犬が夜通し悲しげに泣いていた ! 空が素晴らしい青空を見せている、山の稜線とのコントラストが私は殊の外気に入… もっと読む 思索 陽光降り注ぐ下
周囲はコロナの事で閉塞感が漂っている、身近にも健康産業に従事する者から悲鳴が上がった、経費はかかるのに、人が来てくれない、本当に困る。 明日の日の糧に窮している、その嘆きは深刻である、ところが私は今だけかも知れないが隙間… もっと読む 目は口ほどに物を言う
で愛を求めて 土曜日なのにクライアントの要望に応えて出前教室、役所との協議では難易度の高い手続きになりそうでその説明に伺うのである。 これも私にとっての憂さ晴らし (失礼!) のいったん、 ストレス解消法、初対面も気にな… もっと読む で愛を求めて
3市町村を回る高速の旅、昨日は運転手付きの優雅なドライブ、晩秋の山並みがあっという間に後ろに飛ぶ。 爽快だがいささか怖い高速道、年寄りには不向きな道行でもある。 三様の役所の佇まいに不思議な感慨を覚える、その土地に根ざし… もっと読む 明日に向かって
まるで春日和、二ヶ所の山仕事を終えて公園に出向いた、草刈りと土運び、さすが腰が痛いぞな ? 子供づれの親子、ほとんど愛犬を連れている、いいなぁ !そら一面が青空、この空の向こう遥か数百億光年の彼方はどんな景色が見えるの… もっと読む まるで春日和 晩秋謳歌
友あり遠方より来る、又楽しからずや。 何とも忙しくなったことか ? 電話の応対で何もできない。 (どうなんでしょう ? どうなっているの ?) はては、「・・・の為に男気出さなくても良いのに !」などと言われる始末。 … もっと読む 朋有り遠方より来たる、亦た楽しからずや