私は雲に乗りたい 河川敷にて 春
晴れ渡った空には所どころに雲がたなびいている、 春霞に包まれた天空は平和そのものの様相を呈して心を 和ませてくれる。 車で数分、花樹センター北側の土手に出向いた、 河川敷へ降りる一角に三台分の駐車スペースがある、 私の骨… もっと読む 私は雲に乗りたい 河川敷にて 春
晴れ渡った空には所どころに雲がたなびいている、 春霞に包まれた天空は平和そのものの様相を呈して心を 和ませてくれる。 車で数分、花樹センター北側の土手に出向いた、 河川敷へ降りる一角に三台分の駐車スペースがある、 私の骨… もっと読む 私は雲に乗りたい 河川敷にて 春
文章を書くと、たとえばブログに想いを書くと受け手に実際以上に 苦悶しているように取られがちであるが私に限っては人が感じる程 悩んでは いない。 それは多分私の人生が他人以上に多彩な出来事に彩られていたことをはじめ 身内の… もっと読む 物事は見方によって違ってくる 明るく行こう
黄昏は悲しみを伴って現れる、Jよ ! 仕事が多忙で予約の歯科医院に着いたのは午後12時半、 待合室にはふたりの年配の男女が順番を待っていた。 新聞、県紙を手にとってぺ-ジをめくった、何気なくお悔やみ欄に 目をやった、珍し… もっと読む 黄昏は悲しみを伴って現れる Jよ !
とにかく忙しい、極端な表現をすると福の神が舞い込んでくる状態、私はそんな感慨に 捉われている、又、そのように解釈している。 不思議な人間模様を述べてみたい、自分の心を無にすると、不思議な現象が起きてくる、 損得を度外して… もっと読む いつか行く道 辿る道 幸せ振り蒔く もどり道
たまには、くだけた話を いいん じゃない ? 「Sさん、あんたと言う人が判らない、いったい何者なんだい ?」 時に、そのように聞いてくる人がいる・・・ それも、それぞれ違った面の私を知る人達が聞いて来る。 若い頃、空手に… もっと読む ひとりぽっちの幸せ いいんじゃない ?
電話がかかって来る、電話をかける、何と忙しい毎日だろう? 朝早く長老から頼まれている案件の報告、今月の申請となる。 明日、午後打ち合わせの予定となる、その足で役所へひとつ 申請に出向く、それを待って調査士へバトンタッチ、… もっと読む 笑う門には福来たる あんたは高倉 健
私の今年の年賀状はメ-ルアドレスを大きく筆太に入れさせてもらいました、あれは3・3・かぶ島会 の (小中学校の同級会) 九州旅行のことでした。 私達が羨望の的で見上げた手の届かないお嬢様 Aちゃんが始めて参加した旅行でし… もっと読む 勇気を出すと 貧乏神と福の神が入れ替わるよ
八幡浜市沖新田フェリー桟橋前「はぎもりのかまぼこ」 恰幅の良いその人は寡黙な人だった、最初は何処の人かも分からないで 接待していたが隣の席に居た電気屋さんの職人さんが教えてくれた。 私は事情があって結婚式を挙げておりませ… もっと読む 八幡浜市沖新田フェリー桟橋前「萩森のかまぼこ」
例年であればこの1月2月は仕事が暇な時期であるが、どういう訳か私のところは 多忙を極めている、新たな顧客の開拓と引き続いてご贔屓いただく方々の依頼が この現実を表している。 約束している数組の親睦会を兼ねた食事会が未だに… もっと読む 眩いばかりの陽光が、西から東へ
忙しさに追われてゆっくりと会話する時間が限られる、 仕事の上での連絡を兼ねて会話することはあるが通り一遍の話に終始する。 テレビ番組では相も変わらず小さな個人攻撃に費やされて実りある国家観の 会話が少ない、政治の劣化、政… もっと読む 世相とジンクス 何処へ行く日本